History of JPBA - 日本プロボディボード連盟

JPBAの歴史

2015年

国内では、13年振りとなるワールドツアー『TAHARA PRO SUPPORTED BY EVENFLOW』を愛知県田原市赤羽根ロングビーチで開催。
国内最大級の波情報サイト『なみある?』のサポートによりサイト内にコンテスト特設サイトを制作。
日本最大級イベントの『MURASAKI SHONAN OPEN 2015』にてWSLコラボイベントを湘南で開催。
第2戦サーフタウンフェスタ KPS PRO ISUMIでは、大会内で30名にプロによる無料スクールを開催。
各イベント会場での環境美化活動『ビーチクリーン』を開催。
宮崎での木崎浜クリーンビーチカップではAED、心肺蘇生講習を開催。
合計5つのプロ・アマイベントを開催。

2014年

LIVE配信をYoutubeサイトへ変更。
国内最大級の波情報サイト『なみある?』のサポートによりサイト内にコンテスト特設サイトを制作。
日本最大級イベントの『湘南OPEN』にてASPコラボイベントを開催。
千葉県長生郡体育協会による『Water Marine Sports Ichinomiya Cup』にてSUPとコラボイベントを開催
各イベント会場での環境美化活動『ビーチクリーン』を開催。
宮崎では心肺蘇生講習を開催。
合計5つのプロ・アマイベントを開催。

2013年

国内最大級の波情報サイト『なみある?』のサポートによりサイト内にコンテスト特設サイトを制作。
日本最大級イベントの『湘南OPEN』にてASPコラボイベントを開催。
JPBA初となる東海地方の愛知県田原市にてコンテストを開催。
地域活性化のために愛知県田原市立赤羽根中学校へ公認プロ選手会よりボディボードを寄付。
各イベント会場での環境美化活動『ビーチクリーン』を開催。
宮崎では心肺蘇生講習を開催。
合計5つのプロ・アマイベントを開催。

2012年

前山剛志が新理事長に就任。
USTREAMによるコンテストでのLIVE配信をスタート。
コンテスト毎に特設サイトを作成し、LIVEスコアとLIVE映像を一体化。
合計4つのプロ・アマイベントを開催。
各イベント会場での環境美化活動『ビーチクリーン』を開催。
宮崎では心肺蘇生講習を開催。

2011年

東日本大震災、この歴史的大惨事を目の前に私たち日本のサーフィン関係団体は、被災地支援へむけ、一致団結して行動を共にすることを誓い「日本サーフィン連絡協議会」」を発足。
『OCEAN BULE DAY』ボランティア活動・義援金運動などの復興支援。
合計3つのプロ・アマイベントを開催。

2010年

5月にJPBA初の試みとなるアマチュアコンテスト【CLASSICAL SLIDERS presents 鴨川ボーダーズパラダイス】を鴨川市マルキポイントで開催。FLipper主催のボディボード試乗会も同時開催。
7月JPBAとして2度目となるASPジャパンとのコラボイベント【MALIBU 鴨川ガールズフェスティバル】を鴨川市マルキポイントにて開催。
雑誌【Fine】が大会結果を年間フォロー
合計5つのプロ・アマイベントを開催。

2009年

コンピュータ集計によるポイントコールシステム採用、ヒート結果をJPBAサイトにダイレクトに更新するヒート速報をスタート。
7月JPBAとして初めてASPジャパンとのコラボイベント【湘南ガールズフェスティバル】を鵠沼スケートボードパーク前ポイントにて開催。
千葉・宮崎イベントをスカイパーフェクTVスカイAチャンネルが千葉・宮崎イベントを放映。
雑誌【Fine】が大会結果を年間フォロー
合計5つのプロ・アマイベントを開催。

2008年

雑誌【Fine】が大会結果を年間フォロー。
合計4つのプロ・アマイベントを開催(内1イベントはコンディションの影響で中止)。

2007年

新理事長に岩波重之が就任。
スカパースカイAチャンネルがシリーズを放映。
雑誌【Fine】が大会結果を年間フォロー。
合計5つのプロ・アマイベントを開催(内1イベントはコンディションの影響で中止)。

2006年

日本ボディボード協会(JOB)消滅のもと、日本スーパーツアー実行委員会(JSTC)改め、日本プロボディボード連盟としてスタート。公認プロ業務を行う国内唯一の団体となる。
JPBA独自のシステムプログラムを採用し、選手管理、エントリーからイベント結果までがプログラムによって管理される。
スカイパーフェクTVスカイAチャンネルがシリーズを放映。
合計5つのプロ・アマコンテストを開催(内1イベントはコンディションの影響で中止)。

2005年

5月、初戦【ムラサキカップ】をスカイパーフェクTV EX(エクストリームスポーツ)が取材。
10月、IBA(インターナショナルボディボードアソシエーション:本部 オーストラリア)とリンクし、IBA公認のコンテストを開催(木崎浜クリーンビーチカップ)。2004年度の実績もあり、多くの外国人選手が来日。
10月、最終戦【ヘルム・ゼベックカップ】をスカイパーフェクTV EX(エクストリームスポーツ)が取材。11月オンエアー。
合計7つのプロ・アマイベントを開催(内1イベントはコンディションの影響で中止)。

2004年

7月、日本ボディボード業界初の試みとなったビッグウェイブチャレンジ 【リオパイポカップ】を開催し、内外から多くの反響を得る。
10月、IBA(インターナショナルボディボードアソシエーション:本部 オーストラリア)とリンクし、IBA公認のコンテストを開催(木崎浜クリーンビーチカップ)。世界に向けてJSTCの存在アピールに成功。
10月、最終戦【ヘルム・ゼベックカップ】をスカイパーフェクTV EX(エクストリームスポーツ)が取材。11月オンエアー。
合計6つのプロ・アマイベントを開催。

2003年

10月、宮崎にて初の大規模なプロ・アマコンテスト開催となり、地元ラジオ、宮崎テレビなど、多くの取材が入る。
合計3つのプロ・アマイベントを開催。

2002年

日本における更なるボディボード普及と、世界へ通じる日本のボディボードの確立を目指し、3月にJPBA前身となるJCTC(日本スーパーツアー実行委員会)を設立。
理事長に中津川賢が就任。
5月、JSTCとして初開催となるイベント ”ムラサキ八丈島マリンフェスティバルカップ ”を開催。
6月、JSTCホームページ開設。コンテストに関わる全ての情報、コンテスト結果等が閲覧可能となる。2002年は合計3つのプロ・アマイベントを開催。
その他、ボディボーダーの底辺拡大という考えのもと、プロ・アマコンテストに付帯したスクール事業を企画開催(マリンジャックカップ)。
エクストリームスポーツとしての位置づけを目指し、湘南茅ケ崎にて2年間に渡るウェイティングをするビッグウェイブコンテストを企画。一般ギャラリーも楽しめるようなイベント ”JSTCロト(決勝進出者を当てると賞品が貰えるゲーム)”をコンテスト開催に併せて導入し集客人数の大幅アップ。